町内の「春の大掃除」

令和元年6月9日、早朝から町内の「春の大掃除」です。

少子高齢化に歯止めがかからず、町内行事にも様々な影響が出ています。

これから日々の生活に必要なことは「支え合い」ですね。

「協働のまちづくり」を強く推し進め、

日々、安心・安全に暮らしていける取り組みを進めなければなりません。

久しぶりに、昔から引き継いでいる町内の「曳山」の扉を開き、

良き時代の話で皆で盛り上がりました。

 

七尾市議会議員選挙に立候補しました『あらかわ一義』です

― 市民が主役 ―

~ 協働のまちづくり ~

 

 

皆さんは自分が住んでいるまちの5年後や、地域の10年後の姿を想像した事はあるでしょうか。

現在でも、多くの町内では獅子舞をする子供達さえ足らなくなり、地域を担う働き手の若者も少なくなり、空き家が増え、草刈りをする事にさえ事欠きます。

少子高齢化の時代の中で、私たちはこれからどの様なまちや地域を目指し、その為には今、どの様な事に取り組んで行かなければならないのか、その事が問われています。

それぞれのまちや地域が抱える課題や問題は様々ですが、自分達の住んでいるまちを、自分たちで考え、決定し、運営して行ける「市民が主役」のまちづくりを推し進めなければならないと私は思っています。

その為に必要な、情報の共有・参画・協働を意識したまちづくりを実践し、皆さんがしあわせを実感できる地域社会を創って行きます。

私といっしょに地域コミュニティ・七尾市創生に取り組みませんか!

皆さんのお力をお貸してください! 宜しくお願いします!

知りあいの方にも発信してね!