町内の「春の大掃除」

令和元年6月9日、早朝から町内の「春の大掃除」です。

少子高齢化に歯止めがかからず、町内行事にも様々な影響が出ています。

これから日々の生活に必要なことは「支え合い」ですね。

「協働のまちづくり」を強く推し進め、

日々、安心・安全に暮らしていける取り組みを進めなければなりません。

久しぶりに、昔から引き継いでいる町内の「曳山」の扉を開き、

良き時代の話で皆で盛り上がりました。